2008年9月24日水曜日

今日のミネヤマは美しい

山を

森を吹き抜ける風

誘われて

見上げるミネヤマ

稜線美しく

頂上の

祠に

心やる。

2008年9月17日水曜日

2008年6月22日日曜日

2008年6月15日日曜日

地球と私たちについてのメッセージ 2008年6月10日

ようこそ

ロバート・シャピーロさんの

公開チャネリングのご紹介です。




地球と私たちについてのメッセージ 2008年6月10日

このメッセージはこの困難な時期をサポートするために役に立つかもしれません。
出来るだけ多くの人に読んでもらい、残りの日々を乗り越え、優雅な時期を迎える余力を
持ってもらいたいと思います。

私は自分のエネルギーと肉体、そして自分の創造力と苦闘してきました。
やるべきことがたくさんあって、緊急にやらなければいけないと感じているのに
日常生活で保つエネルギーがとても低かったり穴でもあいて出て行ってしまっているように感じたりするのです。

ですからこのことを知ってください。
今、母なる地球は自分自身を再生させていて、全ての子どもと同じように
育成され、サポートを受けることを必要としています。

誰もが何故、現在地球上に人類の数がここまで増えてしまったのか不思議に思っています。
多分、
実際に50億人以上の人口がいるのは多すぎるかもしれませんが、でも55億という数字は
マジカルな数字であり、地球はこの人口数の3分の1の人々の肉体的なエネルギーを自分を
再度補充するためのエネルギーとして経験できるのです。

地球を母なる地球と呼ぶのには理由があります。
彼女からエネルギーを与えられることが当たり前になっているからです。
でもこの状況では地球が人類からのエネルギーを求めています。
子供が自分の母親を助けたいと願うでしょうか? 願うはずです。

この状況では、出来るときには母なる地球を助けるべきです。
先週から引き続き、多分これから3,4日間は地球が私たちの助けを必要とする時期です。
ですからもっと疲れやすく感じたとしても、そしていつもなら時間通りにいく計画が
遅れても、気にしないでください。

もし昼寝を出来るならしてください。
仕事もすぐにやらなくていいことなら来週に延ばしてください。
この時期はすぐに終わりますが、疲れきっている人があまりにも多いので
ここで伝えておきたかったのです。
今、手に負えないと感じている人も多くいるはずです。
それは私たちが段々と築き上げてきたものの最終段階にあり、
それは本当に行き過ぎている状態なのです。

そしてこの時期、夢がとても激しいものであったり、鮮明で
次々と場面が変わることに気付く人もいます。
これも変化していくことになります。


これは私たちが魂レベルで訓練してきたことで、すべて問題ないことを知らせたかったのです。
私たちは乗り越えることになります。

以下はこれから数日間を乗り越えるためにイシス(神)がくれたメッセージです。


私はイシスです。魂の世界にいる私たちもこの時期のために訓練をしてきました。
魂の世界をサポートしている天使やガイドが一生懸命働きかけています。
チャネリングをしようと思ってもなかなかつながれない時があることに気づいたはずです。

エネルギーが吸いとられてしまう時期だからですが、でも地球のような特別な家族が
必要とするならその面倒を見ることは当然のことですし、また問題はなくなります。

もし多くの人と集まる機会があるのであれば、グループで母なる地球のために瞑想をしてください。
ただ、エネルギーを吸い取られてしまわないようにいくつか注意点があります。


まず、そのグループ瞑想する場合は昼間、外で行います。
天気がよければそれが一番ですが、雨の場合は屋内でも構いません。
昼間の光だけでも十分です。
屋内の場合は空に太陽があることをイメージしてください。

それから、出来ればプラスチックなどの靴底のものは避けて、地面に座る、または立って
通常の瞑想をしてください。ただ、この場合は周りの人と手をつなぐことはしないでください。
もし周りの人とつながりたいと思うのであれば、右手の一本の指で隣の人を触ってください。
左手は使わないでください。


それからいつもの瞑想に加えて、自分の言葉で母なる地球が最高の恩恵を受ける状態となることを伝えます。

もし夜行うのであれば、地のエネルギーでなく、月のエネルギーを呼吸しながら行います。
つまり自分自身のエネルギーを与えるのでなく月のエネルギーを与えるのです。

この惑星の周りにあるエネルギーを活用することを学ぶ必要があります。
もしあなたが月の出ている夜に多くの星を見れる場所に住んでいるのであれば、星のエネルギーを受けることもできます。
星は太陽の本質的な光で、太陽とはエネルギーを与えるために存在するからです。
人間も本質的にはエネルギーを与える性質を持っていますが、それを忘れてしまっています。
人間のエネルギーとは多くの場合、自分自身のためではなく、太陽系や月、そして他の人間に与えるためにあるものです。

太陽の下で、夜型の人は月の下での呼吸を行ってください。
月のほうが直接見ることができるので簡単かもしれません。
ただ普通に息を吸って、吐き出してください。
月を見ながら5回、息を吸って吐き出してください。

これがどのようにして地球にエネルギーを与えるのでしょうか?
どんな人間であるかに関わらず、そしてどこにいようと、吐き出した息の
エネルギーの一部は足下から出ていくことになります。
だからこそ、特別なことを行う時は足と地面を完全に遮断するようなものは
つけるべきではないのです。


もし太陽ともっとつながりたいと思うなら、目を閉じて太陽のほうに向き、太陽の下で
息を吸ってください。
目をしっかりと閉じて、太陽の温かみを顔に感じながら3回呼吸すると太陽とのつながりを作ることになります。
何かで目を覆ったり、サングラスをかけて行うこともできますが、目は閉じておくべきです。

大切なのは太陽とのつながりを感じることです。
普通に呼吸しながら他の事を考えないようにしてください。
こうすると純粋な肉体として存在できるのです。


目を覆うものやサングラスがある場合は8回から10回呼吸をしてください。
これを実践することによって自分の肉体に欠けていたエネルギーを与えられるのがわかるはずです。

この活性化が地球の子どもであると同時に太陽の子どもである存在へと進むことになり、
必要とされる時に自分の親の面倒を見ることができるようになるのです。

よい人生を!


Robert Shapiroのサイトより転載しました。

2008年5月14日水曜日

クジラのうた

すべての海洋哺乳類は音を発することで

コミュニケーションを取っている。

音を使うことで海洋哺乳類たちは、

仲間とコミュニケーションを取り、餌を探し、方向を定め、

繁殖し、捕食動物から身を守り、身の回りを監察している。

しかし海中で人工的な騒音が増えているため、

鯨が発している音がかき消され、鯨は危険にさらされている。

鯨の歌



シロナガスクジラ
シロナガスクジラの歌

ザトウクジラ
ザトウクジラの歌

2008年5月13日火曜日

マッコウクジラ Sperm Whale

ようこそ

マッコウクジラはハクジラの中で最も大きく、

歯のある動物では世界で最大であり、

巨大な頭部とその形状が特徴的である。

ハーマン・メルヴィルの『白鯨』に出てくるクジラ

「モビー=ディック」は、このマッコウクジラである。



2008年5月9日金曜日

エネルギーを今、この瞬間に注いぐ!

こんにちは

きょうは為になる言葉、

いろいろと

ネット上から

気に入った言葉をご紹介します。

「だから、意図を明確にすることは、
あなたが焦点をしぼり、地球に結びつくことを助けます。
恐れは、地球との結びつきをなくします。
過去に生きることは、地球との結びつきをなくします。
将来に生きることは、地球との結びつきをなくします。

たくさんの人が自分の必要を満たすものを表現するのが難しいのは、
彼らのエネルギーを過去を心配することや未来を心配することに使い過ぎていて、
異なる未来を創り出すために十分な焦点や時間、
エネルギーを今、この瞬間に注いでいないことが大きな理由です。

過去の問題に焦点を当てると、
未来においてもその問題を永続させることになります。
なぜならエネルギーは流れるところで成長し、
焦点が否定性と恐れにあると、
あなたは同じものを未来において表現することを保障されるからです。」
(クツミより)

過去にとらわれず、

将来を不安でいっぱいにせず、

今を明るく生きるということでしょうか?!


それでは善い一日を。

私は幸せでありますように。生きとし生けるものが幸せでありますように「慈悲の瞑想の唄」ブッダの教え 日本語訳:スマナサーラ長老 演奏:アルパカ・カイメイ

偉大なる王子で騎士であった、 本師釈迦牟尼ブッダのおすすめです。 生きとし生けるものが幸せでありますように  「慈悲の瞑想の唄」 ブッダの教え   日本語訳:スマナサーラ長老   演奏:アルパカ・カイメイ   私は幸せでありますように。  私の心に現れる悩み、苦しみが徐々に消えて...